渡辺 尚志/編 -- 岩田書院 -- 2002.2 -- 612.177

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 書庫4 /217/7/51 1105557744 一般   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル幕末維新期萩藩村落社会の変動
タイトルカナバクマツ イシンキ ハギハン ソンラク シャカイ ノ ヘンドウ
著者 渡辺 尚志 /編  
著者カナワタナベ タカシ
出版地東京
出版者岩田書院
出版年2002.2
ページ数436p
大きさ22cm
内容紹介萩藩幕末維新期研究は、明治維新史研究の主要な柱の一つである。近年の萩藩を対象とした研究の成果を踏まえ、それらによって作り上げられた幕末維新期のイメージを、村の視点にたって再検討する。
一般件名山口県-農業
一般件名農村-山口県
一般件名萩藩
NDC分類(8版) 612.177
ISBN4-87294-232-9
書誌番号1105418027

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
萩藩小郡宰判の木綿問屋と綿屋 森下 徹/著
幕末・明治初年における豪農の小作地経営と小作人の存在形態 尾川 弘/著
幕末期小郡宰判における豪農経営とその特質 木部 和昭/著
幕末期における大庄屋林家の農業経営 尾川 弘/著
近世後期萩藩村落の庄屋元足役貫の算用と農村支配 又野 誠/著
歴史像はいかにつくられたか 渡辺 尚志/著

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