和田 登/編著 -- 一草舎出版 -- 2006.2 -- 388.152

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県立 子ども研究書庫 /J388/シ/S 1105515088 子ども   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル信州の民話伝説集成
タイトルカナシンシュウ ノ ミンワ デンセツ シュウセイ
巻次東信編
著者 和田 登 /編著  
著者カナワダ ノボル
出版地長野
出版者一草舎出版
出版年2006.2
ページ数438p
大きさ22cm
書誌年譜年表文献:p434~438
内容紹介長野県の伝説を中心として多面的に資料を収集・整理し、一部に神話・昔話風の素材も含め、新しい視点から再構築する。東信編では、上田、小諸・佐久に息づく231話を収録。
一般件名民話-長野県
一般件名伝説-長野県
NDC分類(8版) 388.152
ISBN4-902842-18-1
本文の言語jpn
書誌番号1106274315

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
沓掛の石芋
奇妙なもうけ話
おかんが池
おかんが池の雨乞い
法華経と蝦夷
狐に化かされた話
不思議な鉈
善光寺窪
甘子清水
おうなせぎ
安知羅様
天狗にさらわれた話
幸村の碁盤石
たかやの池
山犬とやきもち
小婦じと藪谷長者
金のにわとり
白鳥河原の孝女
唐猫伝説
大蛇が産んだ赤ん坊
小泉小太郎
山口の一つ火
国分寺の鐘
真田井戸
真田石
小松姫のむこ選び
松代移封
鏡池の由来
別所観音霊験
嶽の幟
西行のはねぐそ
舌喰い池
孫左衛門
袈裟供養
保野の長者
弘法石と独鈷山
猫石
不思議な火事
鹿教湯の由来
ほうじゅ様
めし食わぬ嫁
武田信玄のかくし湯
長瀬地蔵
しっこう加右衛門
平維盛と霊泉寺温泉
お仙ケ渕
一心行者
ノリデの木
送り犬
大師のさかさ杖
穂なし芦
カヤの木さま
小太ばあさん
雷電の力持ち
雷電と陳景山
鼻取り地蔵
欲にも落とし穴
人柱と白い着物
つばくろと雀
チチンピヨロ
牛に引かれて善光寺参り
乳母石と十二権現
牛池
のうせんかづらの大株
月岩
たくあん風呂
縁切り地蔵
扉峠のいわれ
夜の池
矢花の矢石
和田峠の八房栗
美ケ原のデエラボッチ
若宮さま
立岩の駒形
伝蔵稲荷
釜鳴屋
丸岩の膳椀
境争い
四泊の池
名月と常福寺
筆ヨシの沢
小豆とぎの女
甲賀三郎
与惣殿塚の亡霊犬
中屋敷の一本ケヤキ
赤沼池の河童
龍殿のお椀貸し
麦草のしゃくとり
富士見の山門
霧窪の伝説
鳴海天神の七不思議
飯綱山の火祭り
善光寺まで影がとどいた青木
会初川
餓鬼山
駒形石
郷土の金掘り
お米をとぐ荒神様
小諸の祇園
乙女の伝説
琵琶掛橋
金鶏長者
阿弥陀面
三体霊人の屋敷神様
無宿人の首切り
二手の橋
峠恋しやの鐘
めっき和尚
綿埋
遠近宮の魔の石
デーランボー
お菊の墓
笑い坂
地蔵と心中したお稲荷さま
おおみそかの客
猿のうらみ
胡麻を作らない話
不思議な子
豆がころころ
真楽寺の神代杉
不動明王
夜叉石
おはぎを食った仏様
獄門場
土手次郎
暮の餅が赤くなる話
皎月の輪
突切渕の河童
突切のクモ
突切に入水した娘
御神体を貸した春日神社
代官と村人
隠れ蓑
山犬
だんご
すいたん坊
血の池
神津虎三と百姓
赤蟻又兵衛
神様の相撲
無限の鐘
密蔵法師
むじなと医者
妙宣小僧
黄金の壺
火伏大日
諏訪様の御神体
しか様のおまけ
鬼の手判
めっこ和尚
落て場
千曲川の由来
ほうとう石
前の久保の狐
十二ケ滝の酒泉
六道原の地蔵尊
馬郎婦観音
蛇穴
御馬寄勝手宮
八幡の八幡様
ぬすっとの足つぶ
弥陀の橋
本了様
石の千両箱
五郎兵衛せぎの神楽の音
一夜土手
月輪寺
望月の駒
影の清水
茶釜のどぶ
彦左衛門稲荷
聖井
春日温泉の始まり
腹巻き石
知らせに行く狐
地蔵田
宝国寺の鐘
石地蔵と清滝不動
梅円坊の化け物退治
ガバ
臼田の由来
御霊石
馬洗渕の河童
池の主になった息子
雄池雌池
新三郎
通らず
狸とおやき
稲荷さん
おくら狐
上人岩
穂のでないススキ
郷右衛門とムジナ
チボチの池
白馬のたたり
狐の宝珠の玉
とびっと
けむりに用はなし
門松を立てない話
ぼく水
半弥
鯨の話
蛇石
泣きっ面・破箱
化け猫の話
八ケ岳と富士山
佐兵衛
化け物の話
枕返しの石
千曲姫
山犬のいたずら
蜘蛛が渕
大神楽山
“まめ”のまじない
三滝山
七人塚
火打石
おみかの滝
藤七の仇討ち
義賊吉五郎
海ノ口と海尻
安平衛のふんどし岩
穴に落ちた兄
広瀬の蛇
ずうずう渕
お花ナシ
生きた人間の立ち埋め
味噌盗人
シャクナゲばんば
猟師と犬
蚕神と馬

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