清沢 満之/著 -- 法藏館 -- 2008.6 -- 188.72

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 書庫M3 /188/72/148 1106807102 一般   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル臘扇記
タイトルカナロウセンキ
副書名注釈
副書名カナチュウシャク
著者 清沢 満之 /著, 大谷大学真宗総合研究所 /編集・校注  
著者カナキヨザワ マンシ,オオタニ ダイガク シンシュウ ソウゴウ ケンキュウジョ
出版地京都
出版者法藏館
出版年2008.6
ページ数15,254,6p
大きさ21cm
書誌年譜年表文献:巻頭p11~15 清沢満之略年譜:p205~215 臘扇記関係主要文献:p223~232
内容紹介仏教の近代化に多大な功績を残し、のちの大谷大学初代学長となる清沢満之が、教団(真宗大谷派)改革の挫折と不治の病という失意のどん底の中で、真宗他力の教えを成熟させるに至る、苦悶と回心の軌跡を綴った信心告白記。
個人件名清沢 満之
NDC分類(8版) 188.72
ISBN13978-4-8318-7668-3
本文の言語jpn
書誌番号1106539165

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