玉木 正之/著 -- 飛鳥新社 -- 2011.6 -- 788.1

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 書庫1 /788/1/169 1107564272 一般   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル「大相撲八百長批判」を嗤う
タイトルカナオオズモウ ヤオチョウ ヒハン オ ワラウ
副書名幼稚な正義が伝統を破壊する
副書名カナヨウチ ナ セイギ ガ デントウ オ ハカイ スル
著者 玉木 正之 /著  
著者カナタマキ マサユキ
出版地東京
出版者飛鳥新社
出版年2011.6
ページ数359p
大きさ20cm
書誌年譜年表文献:p351
内容紹介近代スポーツの理念を大相撲に適用するのは野暮の骨頂ではないか? 大相撲にとって八百長とは何かを4人の相撲通と徹底対論。相撲における勝敗と力士の強さによる番付の関係を徹底究明する。
一般件名相撲
NDC分類(8版) 788.1
ISBN13978-4-86410-095-3
本文の言語jpn
書誌番号1109250066

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
平成二三年大相撲の八百長事件を巡って 根岸 敦生/述
平成二三年大相撲の八百長事件特別調査委員会の処分を巡って 根岸 敦生/述
大相撲の「八百長」は、はたして「悪」か? 玉木 正之/著
これからの「大相撲の正義」の話をしよう 鵜飼 克郎/述
相撲道は武士道ではなく、任俠道の一種である 宮崎 学/述
大相撲の歴史は、いつ、何処で、断絶したのか? 荒井 太郎/述

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