山崎 丈夫/編著 -- 自治体研究社 -- 2011.7 -- 369.31

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 書庫2 /369/31/283 1107590568 一般   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル大震災とコミュニティ
タイトルカナダイシンサイ ト コミュニティ
副書名復興は“人の絆”から
副書名カナフッコウ ワ ヒト ノ キズナ カラ
著者 山崎 丈夫 /編著  
著者カナヤマサキ タケオ
出版地[東京]
出版者自治体研究社
出版年2011.7
ページ数128p
大きさ21cm
内容紹介災害から立ち直るとき、なぜ人の絆が力を発揮するのか? 東日本沿岸部地域の救援・復旧の取り組みと再建の方向を、これまでに大きな被害を受けた各地の教訓にも学びながら、地域コミュニティが果たす役割に視点を置いて考察。
一般件名地震災害
一般件名災害復興
一般件名地域社会
NDC分類(8版) 369.31
ISBN13978-4-88037-575-5
本文の言語jpn
書誌番号1109265084

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
はしがき-地域コミュニティからの出発 山崎 丈夫/著
どのような支え合いが行われたのか 山崎 丈夫/著
阪神・淡路大震災に学ぶコミュニティの復興 塩崎 賢明/著
中山間地ではなぜ共同社会が大事にされなければならないか? 青木 勝/著
住宅も民宿も鉄工所も再生してこそ 制野 征男/著
みんなの積極性を引き出すのがコミュニティの力 竹下 登志成/述
地域の力は災害を通じてさらに強くなった 竹下 登志成/述
救援物資には順序と季節がある 竹下 登志成/述
復旧・復興は「我ら相寄り村を成し」の精神で 竹下 登志成/述
コミュニティを基盤にした住民本位の復興を 山崎 丈夫/著

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