八木 雄二/訳著 -- 知泉書館 -- 2017.8 -- 132.2

  • 総合評価
    5段階評価の0.0
    (0)
  • レビュー
    0

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 書庫M3 /132/2/70 1109078691 一般   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトルカントが中世から学んだ「直観認識」
タイトルカナカント ガ チュウセイ カラ マナンダ チョッカン ニンシキ
副書名スコトゥスの「想起説」読解
副書名カナスコトゥス ノ ソウキセツ ドッカイ
著者 八木 雄二 /訳著  
著者カナヤギ ユウジ
出版地東京
出版者知泉書館
出版年2017.8
ページ数43,169,25p
大きさ20cm
内容紹介中世スコラの掉尾となる神学体系を形成したスコトゥス。最大の主著「オルディナチオ」の最終第14巻の直観に関するテキストを翻訳して註釈をつけるとともに、中世哲学が近代哲学と深く関連している事実を解明する。
個人件名Duns Scotus,Johannes
NDC分類(8版) 132.2
ISBN13978-4-86285-261-8
本文の言語jpn
書誌番号1111377491

レビュー一覧

レビューが登録されていません。