早澤 正人/著 -- 鼎書房 -- 2018.11 -- 910.268

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 一般閲覧室 /910/268/3827 1109638625 一般   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル芥川龍之介論
タイトルカナアクタガワ リュウノスケ ロン
副書名初期テクストの構造分析
副書名カナショキ テクスト ノ コウゾウ ブンセキ
著者 早澤 正人 /著  
著者カナハヤサワ マサト
出版地東京
出版者鼎書房
出版年2018.11
ページ数298,6p
大きさ22cm
内容紹介芥川龍之介の小説スタイルは一体どのようにして誕生したのか。「大川の水」をはじめとする初期習作から「羅生門」を経て「手巾」に至るまでの言説構造の変容プロセスを、物語論の方法を手がかりに、体系的かつ詳細に分析する。
個人件名芥川 竜之介
NDC分類(8版) 910.268
ISBN13978-4-907282-47-9
本文の言語jpn
書誌番号1111494463

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