諸永 裕司/著 -- 平凡社 -- 2022.1 -- 519.4

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 展示コーナー4 /519/4/136 1109979449 一般   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル消された水汚染
タイトルカナケサレタ ミズ オセン
副書名「永遠の化学物質」PFOS・PFOAの死角
副書名カナエイエン ノ カガク ブッシツ ピーエフオーエス ピーエフオーエー ノ シカク
著者 諸永 裕司 /著  
著者カナモロナガ ユウジ
出版地東京
出版者平凡社
出版年2022.1
ページ数327p
大きさ18cm
シリーズ名平凡社新書
シリーズ名カナヘイボンシャ シンショ
シリーズ巻次994
書誌年譜年表有機フッ素化合物(PFAS)の規制をめぐるおもな動き:p318~319 文献:p320~326
内容紹介発がん性が指摘される有機フッ素化合物によって、東京・多摩地区の一部の地下水と飲み水が汚染されていた。見えざる汚染源を追跡する過程で露わになったこの国の姿とは-。情報公開制度を駆使した、執念の調査報道の記録。
一般件名水質汚濁
一般件名地下水
一般件名有機弗素化合物
ISBN13978-4-582-85994-2
本文の言語jpn
書誌番号1111759342

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