池田 善文/著 -- 新泉社 -- 2024.2 -- 562.2

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 青少年コーナー /210/2/1690-164 1110549656 YA   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル東大寺大仏になった銅 長登銅山跡
タイトルカナトウダイジ ダイブツ ニ ナッタ ドウ ナガノボリ ドウザンアト
著者 池田 善文 /著  
著者カナイケダ ヨシフミ
出版地東京
出版者新泉社
出版年2024.2
ページ数93p
大きさ21cm
シリーズ名シリーズ「遺跡を学ぶ」
シリーズ名カナシリーズ イセキ オ マナブ
シリーズ巻次164
書誌年譜年表文献:p91~92
内容紹介東大寺大仏の鋳造に使われた銅を産出した長登銅山。山口県中央山中にいまも奈良時代の露天掘跡と採掘坑が残り、山麓では製錬炉の跡が多数みつかり、道具が出土する。木簡を解読し、律令国家による銅生産と流通の実態を解明。
一般件名長登銅山
ISBN13978-4-7877-2334-5
本文の言語jpn
書誌番号1111919439

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