関根 友彦/著 -- 社会評論社 -- 2024.1 -- 331.6

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 一般閲覧室 /331/6/355 1110456823 一般   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル私が学んできた経済学
タイトルカナワタクシ ガ マナンデ キタ ケイザイガク
副書名新古典派理論から宇野理論へ
副書名カナシンコテンハ リロン カラ ウノ リロン エ
並列タイトルMy Journey of Economics from Neoclassical to Uno‐Riron
著者 関根 友彦 /著, 亀崎 澄夫 /編, 岡本 英男 /編, 櫻井 毅 /編  
著者カナセキネ トモヒコ,カメザキ スミオ,オカモト ヒデオ,サクライ ツヨシ
出版地東京
出版者社会評論社
出版年2024.1
ページ数311p
大きさ22cm
内容紹介世界で最も知られている日本のマルクス経済学者・関根友彦の評論集。講演録「私が迷い込んだ経済学」をはじめ、「私の学んだ宇野理論」「段階論とは何か」「現代経済における脱資本主義化傾向」などを収録。
一般件名経済学-社会主義
ISBN13978-4-7845-2803-5
本文の言語jpn
書誌番号1111921242

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
私が迷い込んだ経済学 15-44
私の学んだ宇野理論 45-114
マルクス経済学の試練と再生 115-135
二〇世紀はヘーゲルとマルクスをどう超えたか 137-159
知られざる宇野弘蔵の秘策 161-180
段階論とは何か 183-223
資本主義の「発展段階」とは何か 225-246
現代経済における脱資本主義化傾向 247-267
資本主義から次の歴史社会への過度期をどう見るか 269-289

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