久田 満/編著 -- 明石書店 -- 2024.3 -- 780.69

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 一般閲覧室 /780/69/242 1110673520 一般   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトルパラリンピックと共生社会
タイトルカナパラリンピック ト キョウセイ シャカイ
副書名2020東京大会のレガシーとは何か
副書名カナニセンニジュウ トウキョウ タイカイ ノ レガシー トワ ナニカ
著者 久田 満 /編著  
著者カナヒサタ ミツル
出版地東京
出版者明石書店
出版年2024.3
ページ数189p
大きさ21cm
内容紹介東京2020パラリンピックは、日本のどのような変化に寄与したのか。リハビリテーション、歴史、難民、地域社会など、障害者とスポーツの関わりを多面的に解説し、共生社会実現のための成果や課題を考察する。
一般件名パラリンピック
一般件名障害者スポーツ
一般件名障害者福祉
ISBN13978-4-7503-5729-4
本文の言語jpn
書誌番号1111935101

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
共生社会とは何か 新藤 こずえ/著 13-32
障害学 戸田 美佳子/著 33-47
リハビリテーションとスポーツ 石川 ふみよ/著 51-71
パラリンピックの歴史と開催意義 谷口 広明/著 73-92
パラリンピック難民選手団からみえてくるもの 子安 昭子/著 93-106
地域社会とパラスポーツ 倉田 秀道/著 107-125
パラリンピックの開催が障害者イメージに及ぼす影響 久田 満/著 129-148
東京2020パラリンピック大会のレガシーとは何か 149-173
残された課題 久田 満/著 175-186

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