森田 伸子/著 -- 東信堂 -- 2025.3 -- 311.1

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 一般閲覧室 /311/1/190 1110396825 一般   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル戦時哲学における国家と宗教
タイトルカナセンジ テツガク ニ オケル コッカ ト シュウキョウ
副書名田辺元・南原繁・三木清を中心に
副書名カナタナベ ハジメ ナンバラ シゲル ミキ キヨシ オ チュウシン ニ
著者 森田 伸子 /著  
著者カナモリタ ノブコ
出版地東京
出版者東信堂
出版年2025.3
ページ数8,324p
大きさ22cm
書誌年譜年表文献:p305~312
内容紹介西欧近代政治思想の戦争の哲学を参照枠とし、日本の代表的な哲学者、田辺元、南原繁、三木清らを取りあげ、戦争する国家の中に内在しつつ、国家を超えるものを求め続けた、その葛藤と苦悩に満ちた思考の軌跡をたどり直す。
一般件名政治哲学
一般件名戦争
一般件名宗教と政治
ISBN13978-4-7989-1932-4
本文の言語jpn
書誌番号1112012252

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