石塚 正英/著 -- 社会評論社 -- 2025.6 -- 041

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 一般閲覧室 /361/1/71 1110425691 一般   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル量子力学の陰日向
タイトルカナリョウシ リキガク ノ カゲヒナタ
副書名文明を支える原初性
副書名カナブンメイ オ ササエル ゲンショセイ
著者 石塚 正英 /著  
著者カナイシズカ マサヒデ
出版地東京
出版者社会評論社
出版年2025.6
ページ数263p
大きさ22cm
内容紹介自然観が転倒した科学技術至上の現代社会の問題を、「存在圏の3類型」の観点から説く。著者の主要著作解説も収録。『頸城野郷土資料室学術研究部研究紀要』掲載を書籍化。
ISBN13978-4-7845-2815-8
本文の言語jpn
書誌番号1112028389

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
量子世界は半自然世界である 10-23
学問論を軽んじる量子力学 24-55
量子力学の呪術的性格 56-70
量子力学という科学の非科学性 71-77
破壊されゆく<実在>観念 78-94
青年ヘーゲル派(前期→後期)と二〇世紀マルクス左派 96-125
文明を支える原初性 126-144
エルンスト・ユンガーの内面思想 145-182
日本文化の幹細胞たる縄文右翼文化 183-207
聖ヤン・ネポムツキーの舌 208-211

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