渡邊 忠司/著 -- 清文堂出版 -- 2025.7 -- 611.221

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 一般閲覧室 /611/221/4 1110425929 一般   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル近世徴租法と定免制期の年貢収取
タイトルカナキンセイ チョウソホウ ト テイメンセイキ ノ ネング シュウシュ
副書名石代納から皆銀納へ
副書名カナコクダイノウ カラ カイギンノウ エ
著者 渡邊 忠司 /著  
著者カナワタナベ タダシ
出版地大阪
出版者清文堂出版
出版年2025.7
ページ数12,293p
大きさ22cm
内容紹介「百姓成立」の観点から、百姓にとっての定免を徴租法と年貢米納入の実態を通して検証。また定免が近世徴租法の変遷の一環であり、物納年貢から皆貨幣納への転換を促す徴租法とみて、百姓・村の「成立」にとっての意義を探る。
一般件名租税-日本
ISBN13978-4-7924-1537-2
本文の言語jpn
書誌番号1112035622

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