原 彬久/著 -- 中央公論新社 -- 2025.10 -- 315.1

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 一般閲覧室 /315/1/387 1110461049 一般   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル戦後史のなかの日本社会党
タイトルカナセンゴシ ノ ナカ ノ ニホン シャカイトウ
副書名その理想主義とは何であったのか
副書名カナソノ リソウ シュギ トワ ナンデ アッタ ノカ
著者 原 彬久 /著  
著者カナハラ ヨシヒサ
版表示新版
出版地東京
出版者中央公論新社
出版年2025.10
ページ数340p
大きさ20cm
シリーズ名中公選書
シリーズ名カナチュウコウ センショ
シリーズ巻次161
書誌年譜年表文献:p318~325 日本社会党関連略年表:p326~334
内容紹介戦後の結党、55年体制の確立、反安保闘争、構造改革と派閥抗争、そして崩落へ-。日本社会党の理想主義は、この国の野党勢力が敗北を続ける源流でもあったのか。日本社会党を通して、戦後日本の歩みと全体像をみつめる。
一般件名日本社会党
ISBN13978-4-12-110163-1
本文の言語jpn
書誌番号1112050457

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