謝 仕淵/著 -- 三元社 -- 2025.10 -- 783.7

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 一般閲覧室 /783/7/1431 1110468576 一般   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル日本統治期台湾野球史のアルケオロジー
タイトルカナニホン トウチキ タイワン ヤキュウシ ノ アルケオロジー
副書名「国球」誕生前記
副書名カナコッキュウ タンジョウ ゼンキ
著者 謝 仕淵 /著, 鳳気至 純平 /訳  
著者カナシャ シエン,フゲシ ジュンペイ
出版地東京
出版者三元社
出版年2025.10
ページ数18,489p
大きさ21cm
シリーズ名台湾学研究叢書
シリーズ名カナタイワンガク ケンキュウ ソウショ
書誌年譜年表文献:p467~487
内容紹介日本植民地帝国のスポーツとしての野球が、台湾でどのように普及したのか。植民地期台湾の野球史から、スポーツが帝国統治の手段として作用するメカニズムを明らかにする。
一般件名野球-歴史
一般件名台湾-歴史-日本統治時代
ISBN13978-4-88303-618-9
本文の言語jpn
書誌番号1112056706

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