ブライアン・E.クラウザー/編 -- 金子書房 -- 2026.3 -- 371.7

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 一般閲覧室 /371/7/63 1111156792 一般   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル教育測定の歴史
タイトルカナキョウイク ソクテイ ノ レキシ
副書名「知を測る科学」の誕生と展開
副書名カナチ オ ハカル カガク ノ タンジョウ ト テンカイ
著者 ブライアン・E.クラウザー /編, マイケル・B.バンチ /編, 木村 拓也 /監訳, 脇田 貴文 /監訳  
著者カナクラウザー ブライアン E.,バンチ マイケル B.,キムラ タクヤ,ワキタ タカフミ
著者の原綴Clauser Brian E.,Bunch Michael B.
出版地東京
出版者金子書房
出版年2026.3
ページ数12,499p
大きさ22cm
翻訳原書名注記原タイトル:The history of educational measurement
内容紹介テストは、なぜ、どのように「科学的」になったのか。19世紀中葉から現代に至る教育測定の歩みを、理論・政策・実践の3つの軸から描出。教育を測る試みが生み出した理念、制度、そして葛藤の歴史をたどる。
一般件名教育測定-歴史
ISBN13978-4-7608-2464-9
本文の言語jpn
書誌番号1112083559

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
教育測定の始まり ラズ・ベイ/著 3-25
大学入学共通試験SATとACTの開発とその変遷 ミシェル・クロフト/著 27-51
目標基準準拠テストと集団基準準拠テストの歴史 クルト・F.ガイジンガー/著 53-82
教育テスト政策の形成とその実践における連邦政府の役割 マイケル・B.バンチ/著 83-112
英語学習者の評価における歴史的道標 ジャマル・アベディ/著 113-142
米国におけるテストの公平観の変遷 スティーブン・G.シレチ/著 143-175
テスト論争の世紀 レベッカ・ズウィック/著 177-202
古典的テスト理論の歴史 ブライアン・E.クラウザー/著 205-236
妥当性の概念の変遷 マイケル・ケイン/著 237-269
一般化可能性理論 ロバート・L.ブレナン/著 271-303
項目反応理論 リチャード・M.ルークト/著 305-342
尺度化の歴史と測定の関係 デレク・C.ブリッグス/著 343-377
教育測定におけるベイズ推論の歴史 ロイ・レヴィ/著 379-409
1985年までのテスト等化の方法と実践の歴史 マイケル・J.コーレン/著 411-443
ラッシュ測定理論の歴史 ジョージ・エンゲルハード・ジュニア/著 445-466

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