栗林 文夫/著 -- 山川出版社 -- 2026.3 -- 182.197

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県立 一般閲覧室 /182/197/1 1111156931 一般   貸出中 iLisvirtual

資料詳細

タイトル廃仏毀釈はなぜ起きたのか
タイトルカナハイブツ キシャク ワ ナゼ オキタ ノカ
著者 栗林 文夫 /著  
著者カナクリバヤシ フミオ
出版地東京
出版者山川出版社
出版年2026.3
ページ数269p
大きさ19cm
書誌年譜年表文献:p262~269
内容紹介薩摩藩では廃仏毀釈が日本中でもっとも徹底して実施された。薩摩藩の神仏分離と廃仏毀釈、その後の寺院復興の過程と神社の展開を中心に取りあげる。「いま」を映し出す鑑として、「日本宗教史上の大事件」の本質を検証する。
一般件名仏教-日本
一般件名鹿児島藩
一般件名廃仏毀釈
ISBN13978-4-634-59169-1
本文の言語jpn
書誌番号1112085997

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