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サバラ・ムイーン/著 -- 梨の木舎 -- 2026.4 -- 929.766

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 一般閲覧室 /929/766/1 1111212397 一般   貸出中 iLisvirtual

資料詳細

タイトルこの地には生きるに値するものがある
タイトルカナコノ チ ニワ イキル ニ アタイ スル モノ ガ アル
副書名<パレスチナ女性2人のガザ日記>2024-25
副書名カナパレスチナ ジョセイ フタリ ノ ガザ ニッキ ニセンニジュウヨン ニジュウゴ
著者 サバラ・ムイーン /著, サマル・アハマド /著, 岡戸 良子 /訳  
著者カナムイーン サバラ,アハマド サマル,オカド ナガコ
著者の原綴Moeen Sabara,Ahmed Samar
出版地東京
出版者梨の木舎
出版年2026.4
ページ数8,253p
大きさ19cm
書誌年譜年表ガザ略年表:p252~253
内容紹介2023年10月以降、ガザにおけるイスラエルとハマスの武力衝突は激化。ガザに住むパレスチナ人女性2人による2024-25年の日記を収録し、イスラエル軍の激しい攻撃によって壊滅的な被害を受ける現地の様子を伝える。
一般件名パレスチナ問題
ISBN13978-4-8166-2602-9
本文の言語jpn
書誌番号1112092874

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