門脇 俊介/著 -- 青土社 -- 2026.6 -- 104

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 一般閲覧室 /104//884 1111210557 一般   貸出中 iLisvirtual

資料詳細

タイトル戦争と差別について哲学は何を言えるのか
タイトルカナセンソウ ト サベツ ニ ツイテ テツガク ワ ナニ オ イエル ノカ
副書名門脇俊介社会哲学講義
副書名カナカドワキ シュンスケ シャカイ テツガク コウギ
著者 門脇 俊介 /著, 池田 喬 /編  
著者カナカドワキ シュンスケ,イケダ タカシ
出版地東京
出版者青土社
出版年2026.6
ページ数236p
大きさ20cm
内容紹介ひとはなぜ道徳的主体とみなされうるのか。戦争における責任はいかにして問うことができるのか。ひとをはずかしめない社会とは。哲学の立場から原理的な思考を展開。2001年の東京大学教養学部講義の内容などを書籍化。
一般件名哲学
一般件名戦争
一般件名社会的差別
ISBN13978-4-7917-7786-0
本文の言語jpn
書誌番号1112103726

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
戦争と差別について哲学は何を言えるのか 21-151
新任の弁、もしくは哲学の弁明 155-157
転任に当たって 159-161
哲学の森へ 163-164
教科書と外国語教育 165-169
哲学 大学における現在 171-177
アファーマティヴ・アクションとカリフォルニア大学 179-183
専門に没頭できない大学環境 185-187
哲学の海を泳ぐ 189-192
哲学は趣味だった 193-196

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