野村 純一/監修 -- 星の環会 -- 2005.4 -- 913.68

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 子ども書庫 /388/フ/S12 1105661555 子ども   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトルふるさとお話の旅
タイトルカナフルサト オハナシ ノ タビ
巻次12
著者 野村 純一 /監修  
著者カナノムラ ジュンイチ
出版地東京
出版者星の環会
出版年2005.4
ページ数199p
大きさ21cm
各巻書名宮崎
各巻書名カナミヤザキ
各巻副書名宮崎のげなげな語り
各巻副書名カナミヤザキ ノ ゲナゲナガタリ
各巻著者矢口 裕康/編,長友 純/さし絵
各巻著者カナヤグチ ヒロヤス,ナガトモ ジュン
内容紹介昔話やそれに耳をかたむける子どもたちがいなくなった。便利さだけを追究する「コンビニ文化」では子どもや真の文化は育たない。そんな時代の要請に応える現代の語り手たちによるむかしむかし。12巻には宮崎の民話を収める。
一般件名民話-日本
多巻一般件名民話-宮崎県
NDC分類(8版) 913.68
ISBN4-89294-419-X
本文の言語jpn
書誌番号1106184903

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
石屋がいちばん
まだ、村に鏡がなかった時の話
なぜ海の水は塩からいか
人んまねすっと糞かぶり
年の大将
鯨の墓
タコの足
アザラシ
フクロが夜だけ歩くわけ
ヒバリとウズラの鳴き声はなぜ
カラスはなぜ真っ黒
ミズケエ鳥のいわれ
猪狩り犬をむぞぉ(かわい)がった猟師の話
カッコウ鳥
ミミズは土食よ
百足の医者むかえ
ガン(蟹)の背中にゃ傷がある
サルどん、カニどん
カニとビキ
よだきい
よだきんぼの話
よだきごろの夢
呑まにゃ放さん
歯なし
天狗の鼻はなぜ高い
天狗の鼻はなぜ赤い
天狗松
岩見田の天狗杉
正手の天狗松と弁才天
七ツ山の天狗松
天狗のすみか
七股弥五郎
弥五郎塚
清武町の弥五郎さん
弥五郎の一もっこ
三人兄弟の弥五郎
日向の国の、河童たち
河童と金丸どん
小払とどろの由来
ヒョウスンボの教えた薬
ヒョウスンボウと猿
ガワラドンと相撲とったにせどん
ガワロのたたり
八重川のガワッパ
角まきはできたか

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