石川 求/著 -- 筑摩書房 -- 2024.8 -- 319.8

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 一般閲覧室 /319/8/1048 1110347378 一般   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル戦場のカント
タイトルカナセンジョウ ノ カント
副書名加害の自覚と永遠平和
副書名カナカガイ ノ ジカク ト エイエン ヘイワ
著者 石川 求 /著  
著者カナイシカワ モトム
出版地東京
出版者筑摩書房
出版年2024.8
ページ数248p
大きさ19cm
シリーズ名筑摩選書
シリーズ名カナチクマ センショ
シリーズ巻次0285
書誌年譜年表文献:p244~248
内容紹介哲学者カントが訴えた<永遠平和>の眼目は、敵意が終わることにある。しかし、それは人間に可能なのか。アウシュヴィッツ収容所の帰還者やパレスチナ紛争の被害者の声に耳を澄ませ、人が人を赦すことの意味を問う哲学的考察。
個人件名Kant Immanuel
一般件名平和
一般件名戦争犯罪
一般件名日中戦争(1937~1945)
ISBN13978-4-480-01800-7
本文の言語jpn
書誌番号1111964307

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