栗田 秀法/著 -- 三元社 -- 2014.2 -- 723.35

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 書庫 /723/35/376 1108138748 一般   在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトルプッサンにおける語りと寓意
タイトルカナプッサン ニ オケル カタリ ト グウイ
並列タイトルNarration et allégorie dans la peinture de Nicolas Poussin
著者 栗田 秀法 /著  
著者カナクリタ ヒデノリ
出版地東京
出版者三元社
出版年2014.2
ページ数295,53p
大きさ22cm
書誌年譜年表文献:巻末p27~45
内容紹介17世紀フランスの偉大な巨匠プッサン。その絵画の厳格な画面構成には、造形的レトリックが駆使されている。プッサンの芸術を解明するための一つの鍵として、プッサンの画面構想の特質を多面的に探求する。
個人件名Poussin,Nicolas
NDC分類(8版) 723.35
ISBN13978-4-88303-353-9
本文の言語jpn
書誌番号1111030850

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